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ブログのネタ切れは100%防げる!初心者でもできるネタ切れ防止のコツとは?

ブログのネタ切れ防止のコツ
ずーみー

こんにちは!

ブログ起業コンサルタントのずーみー(⇒プロフィール)です^^

「ブログがネタ切れして困っています。。。」

そう悩むブロガーさんは多いです。

アフィリエイトブログを収益化するためには、記事をたくさん書いて集客力をアップさせる必要がありますが、ネタ切れで記事を書けなくなったら困りますよね。

でも、ご安心ください。

これからお話しする方法を使えば、あなたがブログのネタ切れになって挫折することは、一生なくなります!

今回は、ブログ初心者でもできる、ブログのネタ切れを100%防ぐ方法を解説します。

ブログのネタ切れには絶対にならない!と断言できる理由とは?

僕は「ブログのネタ切れには絶対にならない!」と断言できます。

なぜなら、収益化を目指すブログにとって、記事ネタは読者の悩みの数だけあるからです。

逆に、読者の悩みを解決しないブログは、基本的にただの自己満なので収益化できません。

ここでは、「記事ネタ=読者の悩み」と覚えてください。

日本だけでも1億人以上の潜在的な読者さんがいますから、「記事ネタ=読者の悩み」はたくさんあるはずですよね?

ということは、ブログのネタがないと困る人は、読者の悩みのリサーチが足りないのです!

まずはこれを理解しましょう。

 

「記事ネタ=読者の悩み=検索キーワード」を理解しよう!

「記事ネタ=読者の悩み=検索キーワード」を理解しよう!

さらに、SEO集客において、読者の悩みとは検索キーワードのことです。

読者さんは、Googleの検索窓に「悩み」を打ち込んであなたのブログを発見し、訪れます。

例えば、ブログのネタ切れに悩む人なら、「ブログ ネタ切れ」という検索キーワードをGoogleの検索窓に打ち込んで、この記事に訪れているかもしれません。

「読者の悩み=検索キーワード」と覚えてくださいね。

ここまでの流れを整理すると、次のようになります。

  • 記事ネタ=読者の悩み
  • 読者の悩み=検索キーワード

ということは・・・

「記事ネタ=読者の悩み=検索キーワード」という等式が成り立つので、すなわち「記事ネタ=検索キーワード」ということになります。

  • 記事ネタ=読者の悩み
  • 読者の悩み=検索キーワード
  • よって、記事ネタ=読者の悩み=検索キーワード
  • よって、記事ネタ=検索キーワード

実は、SEO集客において、記事ネタとは検索キーワードのことです。

ここからわかるのは、あなたがブログのネタ切れを防ぐためには、「検索キーワードをたくさん仕入れる必要がある」ということです!

ずーみー

SEO集客に慣れている人なら、「記事ネタ=検索キーワード」と感覚的に理解できるのですが、初心者のうちは難しいかもしれません。

今はあまりピンとこなくても、慣れれば理解できるので安心してくださいね。

 

キーワードリサーチの2つの方法

キーワードリサーチの2つの方法

あなたがブログのネタ切れを防ぐためには、検索キーワードをたくさん仕入れる必要があることがわかりました。

では、どうやって検索キーワードを仕入れればいいのでしょうか?

そのために行うのが、「キーワードリサーチ」です。

次の2つの無料ツールを使えば、初心者でも簡単にキーワードリサーチを行えます。

  1. キーワードプランナー
  2. ラッコキーワード(旧・関連キーワード取得ツール)

ここからは、2つの無料ツールを使った記事ネタの探し方を解説しますね。

 

①:キーワードプランナー

キーワードプランナーという、Googleが提供する無料ツールがあります。

キーワードプランナーを使うと、検索エンジンでユーザーがよく検索するキーワードを簡単に探せたり、それが月にどれくらい検索されるか(=月間検索ボリューム)を調べたりできます。

なお、キーワードプランナーを使用するためには、GmailアカウントとGoogle広告のアカウント登録(無料)が必要です。

Google広告のアカウント登録のためには、ウェブサイトのURLが必要なため、まだブログを持っていない人は、次に紹介する「ラッコキーワード」をご使用ください。

さて、キーワードプランナーの使い方は、次の3ステップです。

  1. キーワードプランナーにアクセスする
  2. 「新しいキーワードを見つける」をクリック
  3. 調べたいキーワードを打ち込む

 

まず、キーワードプランナーにアクセスしてください。

 

次に、「新しいキーワードを見つける」をクリックします。

キーワードプランナーの使い方1

 

次に、調べたいキーワードを打ち込みます。

例えば、メルカリの悩み解決ブログを書きたい人なら、「メルカリ」と打ち込んでみましょう。

キーワードプランナーの使い方2

 

すると、「メルカリ 出品」「メルカリ 手数料」など、メルカリに関連する600以上の検索キーワードが出てきました。

キーワードプランナーの使い方3

 

これらは、メルカリに興味のあるユーザーがよく検索するキーワード(=ユーザーの悩み)です。

これらの検索キーワードの中から、あなたが記事を書きやすいキーワードを選べば、基本的にブログのネタ切れにはなりません。

ずーみー

実際に、不用品販売のブログを書きたいのにネタが見つからず困っていた女性にこの方法を教えたところ、「魔法みたい!」と感動してました^^

 

②:ラッコキーワード(旧・関連キーワード取得ツール)

キーワードプランナー以外だと、ラッコキーワード(旧・関連キーワード取得ツール)という無料ツールも使いやすくておすすめです。

ラッコキーワードを使うと、検索キーワードを簡単に探せるほか、ライバル記事の見出しや文字数を調べたり、Q&Aサイト(Yahoo!知恵袋など)の情報もチェックできて大変便利です。

ラッコキーワードの基本的な使い方は、次の2ステップです。

  1. ラッコキーワードにアクセスする
  2. 検索窓に調べたいキーワードを打ち込む

 

まず、ラッコキーワードの公式サイトにアクセスしてください。

ずーみー

ゲストは1日5回までしか使えないので、最初に「新規登録」からユーザー登録をして、回数無制限で使えるようにしておくのがおすすめです!

 

次に、検索窓に調べたいキーワードを打ち込みます。

例えば、先ほどと同じように、「メルカリ」と打ち込んでみましょう。

ラッコキーワードの使い方1

 

すると、「メルカリ 送料」「メルカリ 発送方法」など、924件のヒットがありました。

この中から、あなたが記事を書きやすそうな検索キーワードを探します。

ラッコキーワードの使い方2

 

例えば、「メルカリ 送料 安く」という3語キーワードなら、「メルカリの送料を安くする方法とは?」みたいな記事を書きやすそうですよね。

そこで、さらに関連キーワードを深掘りして調べてみます。

ラッコキーワードの使い方3

 

すると、「メルカリ 送料 安く」に関連する「靴」「服」「本」「抑える」などの関連キーワード(=サジェストワード)が見つかりました。

ラッコキーワードの使い方4

 

これを見て、ユーザーの悩みが、かなり具体的になったと思いませんか?

「メルカリ 送料 安く」で検索しているのは、おそらくメルカリで不用品を売りたい人です。

送料を1円でも安くした方が得だから、送料を安く抑える方法を探しているのです。

どんな不用品を売ろうとしているかというと、靴・服・本です。

このように、あなたが無料ツールを使って検索キーワードを深掘りしていくと、ユーザーの悩みを効率的にリサーチでき、記事を書きやすくなります。

 

キーワードリサーチの後に考えるべき2つのこと

キーワードリサーチの後に考えるべき2つのこと

キーワードリサーチが終わったら、すぐに記事を書き始めたいですよね?

けれども、あなたがブログで収益化を目指すなら、記事を書き始める前に考えておくべきことがあります。

それは、次の2つです。

  1. 検索需要(=月間検索ボリューム)はどれくらいか?
  2. ライバルサイトは強すぎないか?(個人ブログでも勝てそうか?)

 

①:検索需要(=月間検索ボリューム)はどれくらいか?

あなたが使いたいと思った検索キーワードの、検索需要(=月間検索ボリューム)がどれくらいかを把握しましょう。

検索キーワードの中には、ユーザーから頻繁に検索される(=検索需要が多い)キーワードもあれば、ほとんど検索されない(=検索需要が少ない)キーワードもあります。

「だったら、需要の多い検索キーワードで記事を書けば、集客しやすいのでは?」とブログ初心者は思うかもしれませんが、そうはいきません。

そういう検索キーワードは、ライバルサイトも当然狙ってくるので競争が激しく、初心者が記事を書いても上位表示できないのが現状です。

次の記事で、検索需要(=月間検索ボリューム)の調べ方と、初心者がどれくらいの月間検索ボリュームを狙うべきかを解説しているので、ぜひ読んでみてください。

月間検索ボリュームの目安とは?

 

②:ライバルサイトは強すぎないか?

あなたが使いたいと思った検索キーワードで実際にGoogle検索して、上位表示しているライバルサイトが強すぎないか調べるのも大事です。

特に最近、YMYL系(=お金系や健康系)のキーワードでは、Googleが企業サイトを優遇しているため、個人ブログの記事はほとんど上位表示できない状況です。

そのため、検索上位に企業サイトばかり出ているようなキーワードは、基本的に狙わない方がおすすめです。(狙ってもいいですが、あなたの努力が無駄になる可能性大です。)

逆に、検索上位に個人ブログがいくつも出ているようなキーワードなら、あなたが記事を書いても上位表示できる望みがあるので、ぜひチャレンジしてみましょう。

ずーみー

検索上位が「しょぼい個人ブログ」ばかりなら大チャンスですよ!

 

検索キーワードから逆算して、読者の悩みを解決する記事を書こう!

検索キーワードから逆算して、読者の悩みを解決する記事を書こう!

ここまでくれば、あとは記事を書くだけです。

キーワードプランナーやラッコキーワードで見つけた検索キーワードから逆算して、読者の悩みを解決する記事を書いていきましょう!

なぜ読者の悩みを解決するかというと、「検索キーワード=読者の悩み」だからです。

検索からあなたのブログに訪れる読者は、「悩み」を解決したいと思っています。

だから、あなたは記事の中に、読者の悩みを解決する「答え」を用意しておくべきなのです。

逆に、もしあなたが読者の悩みを解決しない自己満足の記事を書くと、読者は「この記事には答えがない!」と思って、すぐに離脱してしまいます。

そういう記事は、Googleが上位表示してくれないので注意しましょう。

ずーみー

なお、読者さん受けする記事の具体的な書き方については、次の記事を参考にしてください!

読まれるブログ記事の書き方

 

この方法で記事を書けない人は「知識不足」が原因!

この方法で記事を書けない人は「知識不足」が原因!

ここまでは、検索キーワードをリサーチしてネタを探し、記事を書く方法を解説しました。

この方法を使えば、ブログのネタ切れは100%防げるはずなのですが・・・

中には、次のような人もいるかもしれません。

  • キーワードリサーチをしたのに、自分が記事を書けそうな検索キーワードが何も見つからない
  • 検索キーワードは見つかったが、読者の悩みを解決する「答え」が思い浮かばない

こういう人は、単純に「知識不足」が原因です!

どんな知識が不足しているかというと、自分が書きたいジャンルに関する知識です。

知識不足を解消する方法としては、次の3つがあります。

  1. その分野の本を読んで勉強する
  2. サービスを自分で使ってみる
  3. SNSやQ&Aサイトで想定読者の悩みをリサーチする

 

解決策①:その分野の本を読んで勉強する

知識不足を解消するために、あなたが書きたい分野の本を何冊か読んで勉強しましょう。

どんな本を選ぶべきかというと、初心者向けに書かれた本です。

なぜなら、検索ユーザーの大半は、その分野の初心者層だからです。

あなたが、初心者向けの本を何冊かインプットしてからキーワードリサーチをすると、「このキーワードなら記事を書けそう!」というものがたくさん出てきますよ。

ずーみー

「本を買うお金がない!」という人は、近所の図書館を活用しましょう。

今は、借りたい本をインターネットで予約したり、取り置きできたりして、とても便利な時代になっています。

 

解決策②:サービスを自分で使ってみる

あなたが記事を書きたいサービスを、実際に使ってみるのもおすすめです。

例えば、メルカリに関するブログを書きたい人なら、メルカリを自分で1〜2ヶ月くらい使い込んでみましょう。

そのときに大事なのは、「読者さんはどんなところで悩むかな?」という視点でサービスを使うことです。

読者さんが悩みそうなポイントを見つけたら、その悩みで読者さんが検索しそうなキーワードを調べてください。

そのキーワードに需要がありそうなら、そのキーワードで悩み解決記事を書いてみましょう。

 

解決策③:SNSやQ&Aサイトで想定読者の悩みをリサーチする

TwitterなどのSNSや、Yahoo!知恵袋などのQ&Aサイトで、想定読者が持っている悩みをリサーチするのもおすすめです。

例えば、メルカリに関するブログを書きたい人なら、Twitterの検索窓に「メルカリ」と打ち込んで、出てきたメルカリユーザー(※できれば初心者)を何十人かフォローしてみてください。

彼らの日々のつぶやきを観察するだけでも、かなり勉強になりますよ。

さらに、行動力がある人は、SNSやQ&Aサイトで想定読者さんと直接交流して、悩みを解決してあげましょう。

そうすれば、あなたの中で読者さんへの理解が深まるので、記事を書きやすくなります。

 

勉強が苦痛な場合について

知識不足を解消するために勉強しようと言いましたが、あなたが勉強を苦痛に感じる場合、そのジャンルのブログを書くのが向いていないのかもしれません。

よくあるのは、「アフィリエイトで稼ぎやすそうだから」という理由だけでジャンル選定をした結果、勉強が苦痛になり記事を書けず、ブログを挫折するケースです。

人は、もともと好きなジャンルや、知識を豊富に持つジャンルのブログを書く方が、モチベーションが上がり挫折しません。

ブログのジャンルは、途中で変更しても大丈夫です。

勉強がどうしても苦痛な場合は、ブログのジャンル変更を検討してみてください。

 

ブログのネタは常に10個以上ストックしておこう!

最後にもうひとつ、ブログのネタ切れ防止のコツをお話しします。

そのコツとは、「ブログのネタを常に10個以上ストックしておく」です。

「記事ネタ=検索キーワード」なので、「検索キーワードを常に10個以上ストックしておく」ということですね。

記事ネタのストックがあれば、心に余裕ができるのでブログを挫折しにくくなります。

すでにブログを始めている人は、ぜひ今からキーワードリサーチをして、使えそうな検索キーワードを10個以上探してみましょう。

また、これからブログを始める人は、検索キーワードを事前に30〜50個くらいストックしておくのがおすすめです。(理想は100個以上)

その過程で読者さんへの理解が深まり、ブログが書きやすくなるというメリットもありますよ。

ブログのネタ切れを防ぎたい人は、ぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

10件のコメント

ずーみーさん 検索キーワードを調べる方法を教えていただきありがとうございました。とても参考になりました!検索されたワードにあたる記事を書くようにすればいいんですね!やってみます!

sakuraさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

こんにちは!ランキングから来ました!ブログのネタ、とても参考になりました!
頑張ろうと思います^_^

ちりつもさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

ずーみーさん、こんにちは。ランキングから来ました。
最近本格的にブログをはじめたばかりのものです。
キーワード取得ツールの使い方や考え方について、大変参考になりました。
私もうまく使っていきたいと思います。
ありがとうございます。

たつさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
たつさんは最近ブログを始められたのですね。
ネタ切れにならないように、キーワードリサーチを頑張ってみてください!

ずーみーさん、こんにちは。
そうですね。読者の悩みを考えればいいのですね。
ありがとうございます。

『0から始めるブログ起業の教科書』には、この記事のように、現場でこそ役立つ記事がたくさん用意されています。もちろん どの記事も実践的で、数ある教示を正しく行動に落とし込まないと意味ナシですが「やってみて使ってみる式のワザ」という意味で、です。

記事=「初めての方へ まずはこの10記事」から勉強し始めた『ブログ教科書』のうち、8割までは一巡しましたが、残る2割「やってみてこそ」のワザ記事の数々は、これらを自分のブログ起業に役立てるゾ!という原動力に使っています。(なので、まだきちんと学べていません(;^_^A)

この記事では、自分が書きたいジャンルに関する知識を積み上げるにあたり、本の選び方が参考になりました。

私は、進みたい分野は決めることができましたが、別記事で解説されていた
・ブログの最終目的地(誰もが共感できる目的) や、
・どのようにして読者さんをゴールへ導くのか? などの言語化がまだなので、今は「信念の矢」を通すための5つの質問に取り組み中です。

ほかの記事にあった「相手との間に少しでも知識の差があるなら教育効果は十分存在します。生徒は、教卓のあちら側から勝手に何かを学びとります」という ずーみーさんのメッセージ、確かに受け取りました。

進化し続ける『ブログ教科書』に少しでも追いつけるよう、地道に進んでいこうと思います。

律さん、こんにちは!
いつもコメントをいただきありがとうございます。

>私は、進みたい分野は決めることができましたが、別記事で解説されていた
>・ブログの最終目的地(誰もが共感できる目的) や、
>・どのようにして読者さんをゴールへ導くのか? などの言語化がまだなので、

コンセプトをスムーズに言語化できないうちは、
読者さんを具体的にイメージできていなかったり、
ブログで解説したいノウハウが律さんの中でちゃんと身についていないのかもしれません。

・想定読者さんとSNSなどで実際に交流してたくさん対話してみる
・想定読者さんをゴールに導く練習を実際に何度もやってみる

などをすると、ブログのコンセプトが見えてくる可能性があります。

ちなみに、僕のオンラインサロン「ずーみースクール」も、
最初から高単価ブログというコンセプトがあったわけではありません。

最初はなんとなく「ブログで稼ぐ方法を教えるよ〜」と宣伝し、
集まってくれた数十人との対話を繰り返すうちに、
「みんなはこういうものを欲しがっているんだな」というのが見えた結果、
高単価ブログというコンセプトが決まったのです。

最初から自分の中だけでコンセプトを完璧にしようとすると、
あまりうまくいかないので注意です。

「集まってくれたお客さんが欲しがるものを提供する」という意識を持ち、
お客さんに合わせてコンセプトを柔軟に決めていきましょう。

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ABOUT ME

ずーみー
早大→テレビディレクター→会社をクビになり映像制作で起業。現在はブログ起業コンサルタントとして活動中。2018年からブロガー向けサロン『ずーみースクール』主宰。100人に1PVあたり10円以上の高単価ブログの作り方を教えてます。少ないアクセス数のブログで収益化するのが得意。3児の父。