音楽クリエイターとして起業して、個人の力で成功するには?

ご質問:音楽クリエイターとして起業して、個人の力で成功するには?

ずーみー
こんにちは、ずーみー(@zoomy_nonbiri)です!

今回は、音楽クリエイターとして個人の力で成功したいZRさんからいただいたご質問にお答えします!

ずーみーさん

はじめまして。
起業センス55(1回目)→62(2回目)のZRと申します!

ブログいつも楽しく拝見させて頂いてます。
とても分かり易い内容で、読みやすくて内容がすっと入ってくることと、
映像制作をされているクリエイターという経歴が、
自分の仕事内容と通じる部分がありまして、とても励みになります!

※因みに、ずーみーさんのサイトは、次世代の受講を迷っていたとき
 加藤さんへ質問した際にブログを紹介いただいた事で知りました。

私は先月、次世代起業家育成セミナーを受講しはじめたばかりですが、
今、自分の「夢」の実現に向けて、
その成功率を上げるために次世代を受講しています。

夢は、音楽クリエイターとして個人の力で成功することです。

ずーみーさんが以前ブログでも書かれていた通り、
「スキルに固執する」のは収益の観点で効率が悪いかもしれませんが、
何としても音楽制作で成功したいという思いがあり、
質問させていただきます。

自分の中で最終的な成功の定義は
「音楽制作で十分な収益があること」
「ある程度の知名度があること」
「健康であること」
「家庭環境がうまくいくこと」
です。(もちろんすべてを同時には求めていません)

現在も、エンターテイメント系の大手企業で音楽クリエイターを10年弱しておりますが、
サラリーマンと同じのため、徐々に「自分の力で仕事を獲得したい」という想いが強くなり
今年いっぱいで仕事を辞めて”音楽制作の事業”での起業(個人事業)を考えています。

【独立してやりたいこと】
・与えられるのではなく自分の力で仕事を獲得して、収益を得たい。

・携わるコンテンツの幅を増やしたい
 例:)ゲームの作曲以外にもアニメや映画の作曲に携わりたい。

・自身のブランディングをしたい。

【困っていること】
音楽クリエイターとしての実績を武器に、
音楽制作事業で永く成功していくためにはどうすればよいでしょうか?

目標となるトップの音楽家はジブリなどで有名な久石譲さん、
中田ヤスタカさん、澤野弘之さんなどです。
(上記の方々は数千万~数億稼がれていると思います。)

・音楽制作事業で成功する
・知名度(ブランディング)を上げる

についての質問をさせてください。

■音楽制作事業で成功する事
成功したければ、成功している人のマネをしろ(モデリング)の考えで、
周りの同業者で成功している人は、

—-
・色々なところにデモを送り、営業をして顧客を獲得
→直接知り合った人や紹介から仕事をもらうケースが非常に多い。
  WEBからの集客はほとんど無い。

・有名な音楽事務所所属
→成功に関連はしてそうだが、直接的な成功要因ではなさそう。
  (集客の自動化にはなってそう。)

・業界関係者のコネクションを活用
→前職からの繋がり等。

・独自の強みをもっている(作家性・ネームバリュー・実績)
→単価UPに繋がる

・色々な人に音楽を作りたいと、直接会って伝える事をした。

・名前が売れている(有名コンテンツを担当した等)
—-

ことで業界関係者の目に留まり、地位と仕事を獲得しています。
(いわゆる草の根運動のようなもの)
またターゲットとなる顧客は「一般人」ではなく
「映像制作・ゲーム・アニメ」などの企業がメインとなります。

私は次世代を受講する事で、
収益を上げるための考え方や人生で成功するための考えを学んでいますが、
上記のような口コミや紹介、営業からの顧客獲得で成功している人が多い中、
次世代で教わるビジネスとは少しジャンルが異なる知識であるとも感じており、
若干の不安を感じております。
(次世代はインターネットを活用したビジネスで1億円事業を作る、という印象があるため)

もちろん論理思考や仮説思考、エッセンシャル思考、逆算思考の考えは
非常にタメになる考えで、意識して取り入れております。

このような場合、
成功者のモデリングをする事が成功への近道という考え方もできそうですし、
次世代を学ぶことで他の人がやっていないことをする、という
考えも独自の強みになる可能性があると感じ、
この先、受講を続けて答えが出せるのか、まだ序盤ながらにして悩んでおります。

この辺りについて、ずーみーさんの考えをお聞かせいただけますでしょうか。
また、少し話しが逸れてしまっておりますが、自分のようなケースで、
音楽制作の事業で成功するためのずーみーさんの考えをお教えいただけますでしょうか。

■知名度(ブランディング)
音楽制作事業で、一般に対して知名度を上げるための有効な方法はありますでしょうか?

現在は、コンテンツ名や会社名が大きなブランド力となっていますが、
辞めてからは、個人のブランド力が集客に直結する業種だと考えています。

私自身も大きなコンテンツの制作実績はあるのですが、
在籍中は会社規則で自ら実績を発信する事ができず、準備ができません。

またTwitterなどのフォロワー数は信用度、
ブランドの分かり易い指標になると思いますが、
上記の理由で、退職後Twitterをはじめたとしても、
私自身の知名度はそこまで高くないため、
フォロワー数があまり期待できません。
(コンテンツは有名でも、それを作った人はあまり知られていない)
(私の名前を知っていて、興味を持っている一般の人は国内で300人くらいと予想)

という考えのもと、、紳竜の研究を参考に、
「負ける事はやらない」方が良いという考えをもってしまっています。
実績は、仕事を獲得する武器にはなるものの、
ブランディングとして弱いと感じています。

Twitterも集客の1つとして有効と思いますが、
上記の理由ではじめる事ができずに居ます。
個人のブランディングに関して、ずーみーさんのご意見を伺いたいです。

以上、とても長くなってしまった上に
複数の質問が重なる形になり申し訳ないのですが、
ご返答いただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

ずーみーの回答

ZRさん、こんにちは!

今回いただいたご質問は、どれもかなり難易度が高いですが、頑張ってお答えしようと思います^^;

 

「自分の力で仕事を獲得したい」は大変

全体を読んで、最初に感じたのは、「自分の力で仕事を獲得したい」という部分が「本当に大丈夫かな?」と心配になったことです。

ZRさんは、今までに営業の経験はあるのでしょうか?

もしないなら要注意です。

「自分の力で仕事を獲得する」というのは、本当に大変ですよ。

僕もテレビマン時代は、与えられた仕事しかやってきませんでしたが、「自分で仕事くらい取ってこれるだろう」という軽いノリで起業したのです。

その結果、最初の数ヶ月間はろくに稼げず、悲惨な目にあいました。。。

さらに、仕事を取ってこれるようになった後は、制作と営業の両立が大変で挫折しました。

最大の挫折ポイントは、肉体労働という点です。

映像制作の場合、営業も制作もどちらも肉体労働なので、自分一人ではキャパオーバーになり、パンクしてしまったのです。

たぶん、音楽制作の場合も一緒ではないでしょうか。

ZRさんも、僕のように営業をなめていると痛い目にあうので、気をつけてください。

では、痛い目にあわないためには、どうすればいいのか?

もし可能なら、今の会社で営業の経験を積むといいと思います。

「映像制作・ゲーム・アニメ」などの企業とのつながりができればベストですね。

今の会社がダメなら、転職して音楽制作事業の営業マンになるのもおすすめです。

「サラリーマンは嫌だ」と思うかもしれませんが、音楽制作という狭い世界の場合、会社の看板が大きな意味を持つため、最初は会社の看板を武器に営業の経験を積むのがいいでしょう。

 

実績を武器に音楽制作事業で成功するためには?

>音楽クリエイターとしての実績を武器に、
>音楽制作事業で永く成功していくためにはどうすればよいでしょうか?

映像クリエイターも似ていますが、音楽クリエイターという世界は、実績がとても大きな意味をもつ世界なのでしょう。

実績を武器にするためには、

①:大きな実績を作る
②:小さな実績をたくさん作って、数で「すごい!」と思わせる
③:実績を効果的に見せるコピーライティングを身につける

という3つが考えられます。

③に関しては、次世代起業家育成セミナーで学ぶことができます。

ちなみに、僕の場合は、実積ばかりが評価される世界で成功するのは大変だと思ったので、顧客層をズラして一般客を相手にしたり、もっと成功が簡単そうな分野(=アフィリエイト)に主軸を移したりしました。

自由にお金を稼げるようになってから、好きな映像作品を作っても遅くないと思ったのです。

よかったら参考にしてください。

 

音楽制作事業で起業成功するために必要なマインドとは?

>自分のようなケースで、
>音楽制作の事業で成功するためのずーみーさんの考えをお教えいただけますでしょうか。

起業をに例えるなら、ZRさんが登ろうとしている山は、死者が出るレベルの険しい山です。

頂上にたどり着くのはとても大変です。

5合目まで行ければラッキーくらいのマインドが必要です。

また、その5合目にたどり着くためにも、起業してから4〜5年かかるかもしれません。

特に最初はお金を稼げない可能性が高いので、少なくとも半年~1年分の生活費を確保してから起業した方がいいと思います。

さらに、起業して成功しないうちは、親や家族から色々言われることでしょう。

「起業なんて夢みたいなこと言わずに就職しろ」とか
「いつになったらお金が稼げるようになるんだ?」みたいなことを僕もたくさん言われました。

そういう身内からのプレッシャーに負けない努力も必要です。

 

音楽制作事業で一般に対して知名度を上げるためには?

>音楽制作事業で、一般に対して知名度を上げるための有効な方法はありますでしょうか?
>個人のブランディングに関して、ずーみーさんのご意見を伺いたいです。

もしZRさんに有名人の知り合いがいるなら、タダで楽曲提供してみてはどうでしょう?

あとは、「ボカロPになってインターネットの世界で成功する」とかですかね。

ボカロPというのも、今は古いかもしれませんが・・・

個人のブランディングに関しては、Twitterに限らず、インターネットの力が欠かせません。

ブログ・YouTube・Instagram・LINEなど色々あります。

それぞれのメディアに特性があるので、クロスメディアマーケティングの方法を、次世代起業家育成セミナーで学ばれるといいと思います。

 

次世代起業家育成セミナーの受講を続けて意味があるのか?

>この先、次世代起業家育成セミナーの受講を続けて答えが出せるのでしょうか?

今回、全ての質問に答えて感じたのは、「個人の力で成功したいなら、インターネットを活用できる分野で起業した方がいいのでは?」ということです。

「個人での起業」と「インターネットの活用」はとても相性がいいです。

なぜなら、インターネットは、使い方次第で、非常に優れた営業マンになってくれるからです。

その方法は、次世代起業家育成セミナーですべて教えてくれます。

でも、顧客を「映像制作・ゲーム・アニメ」などの企業に限定して起業するなら、インターネットはほとんど活用できません。

そういう意味では、次世代起業家育成セミナーをこのまま受講しても無意味かもしれませんね。

ただし、応用しようと思えばいくらでも応用できる基礎的な起業スキルを解説してくれているので、ZRさん次第かなとも思います。

以上、ご参考になれば幸いです^^

 

▼起業成功方法については、こちらの記事もどうぞ▼


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7 件のコメント

  • こんばんは、さわと申します。質問の答えが的確でとてもわかりやすくて…参考にさせていただきます。

  • ずーみーさん

    病み上がりのところ、丁寧なご返答いただけて嬉しいです。

    音楽業界は、いくら考えても狭き門であることはありませんので、
    ある意味「そりゃそうだよな・・・」と納得して読む事ができました。

    またこの業界は、短期で成功できても長期で続ける事が
    難しい業界だと思います。(誰しも旬、体力的にも限界があるため)

    とはいえ、では諦めるのかと言われても
    後戻りはできませんので、いただいたヒントを元に
    行動に移していければと思っています。
    (その前にまず次世代を修了させねばですが)

    立ち上げの時点で「制作」と「営業」の両立が難しい、
    というお話、ごもっともだと思いました!

    kazukunnさんにもコメントいただきましたように
    「営業」や「マネジメント」の自動化が「制作事務所」にあたると
    思いますので、事務所に限らず、この辺りの自動化が成功する
    ポイントなのかな、とぼんやりイメージができました。
    (実際は形だけで何もやってくれないところもあるそうですが^^;)

    ずーみーさんが仰るように、インターネットを営業マンとして
    使えるだけのツールに出来れば、自分で全てをする必要はなくなりますので
    次世代の考え方を応用して、インターネットを活用した
    展開をしていきたいと、思いました。

    この度は、とても貴重なアドバイスをありがとうございました。
    重ね重ねお礼申し上げます。

  • こんにちは。

    私も音楽制作クリエイターを目指していたので
    今回の記事はとても興味が沸きました。

    確かに
    個人のブランド力や実績がとても
    大事ですが、そこを強化して認められまでが
    モノスゴイ大変な世界です。。

    勉強になりました、有難うございます!!

    • マルーンさん、こんにちは!
      いつもコメントありがとうございます^^
      音楽制作クリエイターを目指していたのですね。
      ご参考になったようで嬉しいです!

  • 初めまして。最近次世代起業家セミナーに参加し始めたkazukunnと申します。
    不躾かつ次世代起業に関してはほとんど無学状態ながらも、音楽方面やZRさんが楽曲を提供したい分野に明るいので少しコメントを残そうと思いました。

    まず、ZRさんが上げられている著名な音楽家は皆マネジメント会社に所属しています。
    起業と音楽事業に関して切り分けて考えることが可能であれば、個人としての知名度を確立して自分の名前を売る状況を作り、仕事の受注や権利処理などを所属会社や別事務所に任せて音楽制作に多くの力を割くことが、音楽事業において個人として成功する環境づくりにつながるのではないかと思います。

    個人の知名度についてはすでに上げられている「ボカロP」路線が(所属会社の方針などで個人製作を制限されていない状況であれば)現在取れるものでは最適ではないかと。
    近年だとあべりょうさんがwebベースの発信で話題となりましたが、他にもネット→受注の流れがまま見られます。
    一時期ほどは聞かなくなりましたが、公募企画への参加は業界人の目に留まりやすいようです。一例としてはやしきん氏などが公募で受賞→音楽家として活動開始という経歴をたどっています。

    また、個人名義での実績を積めれば後のマーケティングにおいても武器になると思います。
    起業に繋げられるものが無くても起業は可能とは加藤さんの言ですが、webベースでの発信でしっかりとした曲と制作ペース、場合によってはバズった名曲なども引っ提げられれば、次世代起業のモデルに自身を乗た際に事業安定に繋げられる実績となるのではないでしょうか?

    個人的には、次世代起業と音楽そのものは非常にマッチングする可能性があると考えています。
    現在同市場はネット発のコンテンツが流行する傾向にあり、今後もその傾向に変化が出ることは無いと考えています。
    音楽についてのレクチャーを受け持つ企業を次世代起業の方式で立ち上げ、次世代起業の3時間業務の中で後進を育成できる技量はお持ちだとお見受けいたしますが、これを起業で使用できれば(書店に並んでいる書籍や各地のワークショップなどを見るに、作曲からマスタリングまでの音楽制作の指導業務・コンサルティング等には相当なウォンツがあると思います)きっちり収益を上げられるのではないかと。
    残りの時間で自身の音楽制作に取り組み、作品の発表を続けられれば、個人としての音楽家の地位も確立できるのではないでしょうか?
    その上で業務を取れるようになれば、個人事務所を次世代起業の方法(システム化)で設立、次世代起業家としての企業経営を行いつつ自身の雑務も自企業に任せ、音楽活動の受注で認知度や業界内での信頼性を上げ、確固たる地位と収益を得られるのでは?と愚考します。

    芸術分野では作品制作そのものに関しては高いレベルでのシステム化が難しいと現時点では個人的に考えていますが、他の部分に関してシステム化を行うことで、コアとなるもの(ZRさんにおける自身の制作する音楽)を集中して製作し、良質なものの提供に繋げられるのではと思います。
    先だっての記述と重複しますが、現代の優れた音楽家がマネジメントを企業にゆだねる(個人事務所形式でもスタッフにゆだねる)のは、この点に理由があるのではないかと思います。権利関係の登録や処理などは雑務になりますので。
    誰かがジャスラックに登録する手間をレコード会社に任せているみたいなぶっちゃけた発言をしていた記憶がありますが……これはおぼろげな記憶なので話半分に。

    整理しますと、「音楽家として『雇われる価値』を生み出す」「起業分野を得意分野に定められれば、起業とその成功が得意分野での個人的の価値上昇につながる」「起業成功に伴い時間が生まれれば、時間をかけて打ち込む業務の価値も高められる」「音楽マネジメントは次世代起業型ビジネスに落とし込めるかもしれず、音楽家が次世代起業型ビジネスで独立することに相応の価値がありうる」となります。

    以上、長文失礼いたしました。

    • kazukunnさん、こんにちは!
      コメントいただきありがとうございました。
      音楽制作と起業の両立、という意味において、非常に示唆に富む内容でした。
      有益な情報をありがとうございました。
      次世代を現在勉強中とのことで、頑張ってください!

    • kazukunnさん

      かなり詳しく分析されているようで、
      魅入るように読んでしまいました。
      音楽のレクチャーを立ち上げるアイデアは
      とても次世代との相性が良く、良いアイデアだと思いました!
      (分析は出来ておりませんが・・・)

      コネクションが仕事に結びつくことはこれまでと変わりない業界ではありますが、
      kazukunnさんに挙げて頂いた例のように、今後は徐々にWEBからの集客も増えてくるかもしれませんね。

      例えば、アニメ制作をする会社があったとして、
      ほとんどは取引実績のある、お得意先の制作事務所に声がかかる事が多いです。
      (事務所内コンペなどを行うケースもあります。)

      そして別のケースでは既に作曲は「〇〇事務所の△△さん」にお願いする、
      という流れが出来てしまっていたりするため、その地位を獲得するのは
      なかなか険しい道のりかもしれません。

      また、事務所に入ったら安泰ということもなく、
      実際入っても全く仕事が来ない人も数多くいます。
      事務所HPのクリエイター欄に名前すら載っていない人も五万といる業界です。

      と、ネガティブな要素を並べたところで、どうにもならないのですが

      今回の質問に関しまして、ずーみーさん、kazukunnさんより返答いただき、
      自分の中で要素は絞れたと思っています。(KSFとは違いますが・・・)

      ・ビジネスモデルとマネジメントは次世代で得た知識を活かせる(システム化)
      ・BtoCでは、インターネットが有効
      ・実績とコネクションはあるにこしたことない

      という事かな、と思いました。
      この度は、丁寧なコメントを書いていただき
      ありがとうございました!

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    映像制作ZOOMY VIDEO代表。テレビ制作会社をクビになったのをきっかけに、2年前にデジカメ1台で起業。当ブログでは、自分が起業で苦労・失敗した経験をもとに、知識0のサラリーマンが1年以内に月収50万以上稼ぐ起業家になる方法を発信中。