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ブログが読まれないと悩む人へ。読まれるブログに変える21のコツを解説!

ブログが読まれないと悩む人へ
ずーみー

こんにちは!

ブログ起業コンサルタントのずーみー(⇒プロフィール)です^^

「せっかく一生懸命ブログを書いたのに、全然読んでもらえません」

そんな悩みを持つブロガーさんはとても多いです。

ブログ初心者の場合は、「SEOでまったく集客できていないから、誰にも読まれない」という人が多いでしょう。

中級者〜上級者の場合は、「SEOである程度の集客はできているが、ブログ記事を最後まで真面目に読んでもらえない」と悩む人が多いと思います。

今回はそんなお悩みを解決するために、特に効果の高い21のコツを紹介します。

ぜひあなたも21のコツを使って、「読まれないブログ」を卒業し、「読まれるブログ」を作ってください!

初心者のブログが読まれない2つの理由

まず、ブログ初心者向けの話からいきます。

初心者のブログが読まれない理由は、大きくわけて次の2つです。

初心者のブログが読まれない2つの理由

  1. SEO対策の知識がないから
  2. SEO以外のアクセスアップ法を知らないから

 

理由①:SEO対策の知識がないから

初心者のブログが読まれない理由の1つ目は、SEO対策の知識がないからです。

あなたがSEO対策で成功できるかどうかを決めるのは「知識の有無」です。

SEO対策の勉強をせずに、我流でSEO対策をしても、絶対に成功できないので注意してください。

ここでは、ブログ初心者に最低限知ってほしいSEO対策のコツを5つ紹介します。

ブログ初心者が最低限やるべきSEO対策

  1. キーワード選定をする
  2. キーワードを記事タイトルと見出しに入れる
  3. メタディスクリプションを設定する
  4. 画像のファイルサイズを軽くする
  5. 被リンクを獲得する

5つのコツについては、次の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください!

ブログ初心者が絶対やるべきSEO対策

 

理由②:SEO以外のアクセスアップ法を知らないから

初心者のブログが読まれない理由の2つ目は、SEO以外のアクセスアップ法を知らないからです。

次の3つのコツを使えば、SEO対策に頼らなくても、すぐにアクセスアップできますよ。

ブログ初心者でも今すぐアクセスアップできる方法

  1. ブログのランキングサイトに参加する
  2. 読者が集まっていそうな場所でブログを宣伝する
  3. 内部リンクを充実させる

3つのコツについては、次の記事で詳しく解説しているので、ぜひ読んでみてください!

ブログ初心者のアクセスアップ

 

ブログにある程度の集客ができる人は「5つのNOT」を理解しよう

ここからは、ブログにある程度の集客ができている人向けの話です。

ブログにある程度の集客ができている人は、「5つのNOT」という概念を学ぶと、もっとブログを読んでもらえるようになりますよ。

5つのNOTとは、3つのNOTというコピーライティングの考え方を発展させたものです。

まず、基本形である3つのNOTはこちら。

3つのNOT

  1. NOT READ(=読まない)
  2. NOT BELIEVE(=信じない)
  3. NOT ACT(=行動しない)

出典:次世代起業家育成セミナー

「読者さんは、あなたの書いた文章を読まない・信じない・行動しないのが基本だ」というのが3つのNOTの考え方です。

コピーライティングの初心者ほど、読者さんは自分の書いた文章を最後までよろこんで読んでくれるはずだと思いがちですが、世の中はそんなに甘くありません。

読者さんは、あなたの文章を読まないどころか、基本的に信じないし、行動もしないのです。

「読まない」「信じない」「行動しない」という3つの壁を乗り越えた時にはじめて、読者さんはあなたからよろこんで商品を買ってくれるというのが、3つのNOTの教えです。

この3つのNOTを、WEBライティング用に発展させたのが5つのNOTです。

5つのNOT

  1. NOT OPEN(=開かない)
  2. NOT READ(=読まない)
  3. NOT BELIEVE(=信じない)
  4. NOT ACT(=行動しない)
  5. NOT BUY(=買わない)

出典:次世代起業家育成セミナー

たとえば、あなたがブログで、ある商品をアフィリエイトするとしましょう。

その場合、商品成約までの流れは、次のようになります。

  1. 検索画面で記事タイトルをクリックさせる(=「NOT OPEN」の壁を乗り越える)
  2. ブログ記事を読ませる(=「NOT READ」の壁を乗り越える)
  3. ブログ記事を信用させる(=「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える)
  4. ブログ記事から広告主サイトに移動させる(=「NOT ACT」の壁を乗り越える)
  5. 広告主サイトで商品を購入させる(=「NOT BUY」の壁を乗り越える)

これら5つのNOTのうち、読まれるブログ記事を書くために乗り越えないといけないのは、前半の3つである「NOT OPEN」「NOT READ」「NOT BELIEVE」です。

後半の2つである「NOT ACT」と「NOT BUY」は、ブログで商品を売るために乗り越えないといけない壁です。

ずーみー

あなたが5つのNOTを乗り越えられるようになると、ブログにアクセスが集まり、読者さんが最後まで真剣に記事を読んでくれ、アフィリエイト商品の成約率も高くなりますよ!

 

5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方

5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方

あなたが読まれるブログ記事を書くためには、5つのNOTのうち、前半の3つである「NOT OPEN」「NOT READ」「NOT BELIEVE」を乗り越えないといけません。

では、具体的にどうやって乗り越えればいいのか?

その方法は、次の3つです。

  1. 魅力的な記事タイトルをつけ「NOT OPEN」の壁を乗り越える
  2. 良いリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える
  3. 論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

 

魅力的な記事タイトルをつけ「NOT OPEN」の壁を乗り越える

NOT OPEN(=開かない)の壁とは、読者さんが検索結果画面であなたの記事をクリックしてくれない壁のことです。

その壁を越える一番の方法は、魅力的な記事タイトルをつけることです。

検索結果画面であなたのブログ記事のタイトルがライバルより魅力的にうつれば、ユーザーは興味を持ってクリックしてくれます。

では、どうすれば魅力的な記事タイトルをつけられるのか?

記事タイトルの付け方には「型」があり、型を使えば初心者でも簡単にキャッチーで魅力的な記事タイトルをつけられますよ。

代表的な記事タイトルの型は、次の10個です。

記事タイトルの型

  1. 読者のメリットを入れる
  2. 数字を入れる
  3. 質問を投げかける
  4. 読者の属性をしぼる
  5. 簡単さを強調する
  6. 問題点を指摘する
  7. 権威性を示す
  8. 新しさを強調する
  9. 現在と未来のギャップを示す
  10. 比較で興味を引く

次の記事で10個の記事タイトルの型を解説しているので、ぜひ読んでみてください!

記事タイトルの付け方

 

良いリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える

読まれるブログ記事の書き方2:良いリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える

NOT OPEN(=開かない)の壁を乗り越えて記事タイトルをクリックした読者さんが次に直面するのは、NOT READ(=読まない)の壁です。

ブログを訪問した読者さんに、記事を読んでもらうためにはどうすればいいのか?

その一番の秘訣は、良いリード文(=導入文)を書くことです。

読者はリード文を読んで、その記事を読み進めるかどうかを決めます。

良いリード文を書くコツは、次の5つです。

良いリード文を書くコツ

  1. 読者の悩みを明確化する
  2. あなたが読者の悩みを理解し、解決できると感じてもらう
  3. 読者が得られるメリットを入れる
  4. SEOキーワードを入れる
  5. なるべく短い文字数でまとめる

良いリード文を書く5つのコツは、次の記事で詳しく解説しています。

リード文の書き方

 

論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

読まれるブログ記事の書き方3:論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

あなたが3つ目に乗り越えないといけないのは、NOT BELIEVE(=信じない)の壁です。

では、NOT BELIEVE(=信じない)の壁を乗り越えるうえで、最も効果的な方法は何か?

それは、論理的な文章を書くことです。

論理的な文章の書き方にはいくつかの型があり、PREP法SDS法が有名です。

論理的な文章の型

  • PREP法:「Point(結論)⇒ Reason(理由)⇒ Example(実例・具体例)⇒ Point(結論)」の順で書く文章構成法のこと。
  • SDS法:「Summary(要点)⇒ Details(詳細)⇒ Summary(要点)」の順で書く文章構成法のこと。

どちらも、最初に結論や要点がくるのが特徴です。

なぜ最初に結論や要点を持ってくるかというと、読者さんの集中力が高い序盤で結論や要点を伝えた方が、読者さんの記憶に残りやすく、理解してもらえるからです。

では、PREP法やSDS法を、ブログ記事に応用するとどうなるのか?

リード文(=導入文)で、その記事の結論や要点を伝えましょう!

たったそれだけで、あなたもかなり論理的な記事を書けるようになりますよ。

なお、論理的な文章の書き方については、次の記事も参考にしてください。

論理的な文章の書き方

 

もっと読まれるブログを作る10の工夫

もっと読まれるブログを作る10の工夫

ここからは、ライバルにもっと差をつけたい人のために、もっと読まれるブログを作る10の工夫を解説します。

いきなり全てを取り入れるのはハードルが高いので、少しずつ取り入れてみてください。

もっと読まれるブログを作る10の工夫

  1. デザイン性の優れたワードプレステーマを使う
  2. 魅力的な見出しを書く
  3. 文字装飾はシンプルにする
  4. 一文は長くしすぎない
  5. 漢字を使いすぎない
  6. 子供でも理解できる文章を書く
  7. 同じ語尾を連続で使わない
  8. 箇条書きを使う
  9. 行間を適度に空ける
  10. 文章の合間に画像を入れる

 

①:デザイン性の優れたワードプレステーマを使う

読者さんは、訪問したブログを読むかどうかを、最初の3秒で決めるといわれています。

何を基準に読むかどうか決めるかというと、ぱっと見のデザインです。

特に最近は、スマホでブログを読む人が全体の60%〜70%もいるため、スマホで見づらいデザインのブログは、すぐに閉じられてしまいます。

では、ぱっと見のブログデザインを良くするには、どうすればいいのか?

一番簡単なのは、デザイン性の優れたワードプレステーマを使うことです。

次の記事で、最近人気のあるおしゃれなワードプレステーマや、ブログデザインがダサくならないコツについて解説しています。

おしゃれなブログデザインにしたいのにダサくなるのを防ぐ3つのコツとは?
ずーみー

これも「NOT READ(=読まない)」の壁を乗り越えるコツのひとつですよ!

 

②:魅力的な見出しを書く

読者さんにどんどん先へ読み進めてもらうために、魅力的な見出しを書きましょう。

見出しにあまりにも魅力がないと、その章を読み飛ばされたり、ブログを閉じられたりするので注意してくださいね。

僕が見出しの魅力を高めるために、特に意識して入れているのは、次の2つの要素です。

  • 具体性(数字)
  • メリット(LF9+金+悩み解決)

 

③:文字装飾はシンプルにする

ブログの文字装飾は、できるだけシンプルにしましょう。

なぜなら、文字装飾がシンプルな方が、読者さんの文章への理解度が上がり、記事の途中で離脱されにくくなるからです。

僕が文字装飾をシンプルにするために意識しているのは、次の4つのルールです。

  • 色をたくさん使わない
  • 「太文字+黄色背景」はプラスイメージの強調
  • 「赤太文字」はマイナスイメージの強調
  • フォントサイズは16pxで統一する

読みやすいブログの文字装飾の方法については、次の記事でくわしく解説しています。

ブログの文字装飾のコツ

 

④:一文は長くしすぎない

一文は長くしすぎないようにしましょう。

なぜなら、一文が長くなれば長くなるほど、読者さんにとって理解しづらい文章になり、離脱される原因になるからです。

ただし、一文が短ければ短いほど良いというわけでもありません。

なぜなら、短い文を連続しすぎると、幼稚な印象の文章になってしまったり、文章にリズムが生まれず、読みにくくなったりするからです。

では、一文の適切な長さは、どれくらいなのでしょうか?

一般的に、読み手に内容が伝わりやすい文の長さは、40文字といわれています。

一文の長さが60文字を超えると、少し長すぎるかもしれません。

80文字を超えると明らかに長いので、ふたつの文に分けられないか考えてみましょう。

 

⑤:漢字を使いすぎない

文章の中で、漢字を使いすぎないようにしましょう。

なぜなら、漢字の多すぎる文章は、読者さんにとって理解しづらい文章になり、離脱される原因になるからです。

たとえば、次のような語句は、漢字ではなく、ひらがな表記を選んでください。

  • 事(⇒こと)
  • 下さい(⇒ください)
  • 頂く(⇒いただく)
  • 出来る(⇒できる)
  • 何故なら(⇒なぜなら)
  • 但し(⇒ただし)
  • その為(⇒そのため)
  • 所謂(⇒いわゆる)

なお、読みやすい文章を書くためには、「漢字:ひらがな=3:7」の比率にするのが良いといわれています。

 

⑥:子供でも理解できる文章を書く

読みやすい文章にするために、子供でも理解できる文章を書きましょう。

目安は、小学校高学年(5年生〜6年生)でも理解できる文章です。

幼稚園児や小学校低学年でも理解できる文章を目指すと、かなり稚拙な文章になってしまうので注意してください。

 

⑦:同じ語尾を連続で使わない

文章の中で、同じ語尾を連続して使わないようにしましょう。

なぜなら、同じ語尾が連続していると、文章が単調になって読みにくくなったり、稚拙な印象になってしまったりするからです。

目安としては、同じ語尾を3回以上続けるのはNGです。

 

⑧:箇条書きを使う

ブログ記事の中では、箇条書きを積極的に使いましょう。

なぜなら、箇条書きを使うと、文章の論理性や説得力が増し、わかりやすい文章になるからです。

また、ブログで箇条書きを使う際は、ulolliなどの「HTMLタグ」を使いましょう。

ずーみー

HTMLタグを使って箇条書きを書くと、SEO効果があるという説があります。

なお、HTMLが苦手な人は、初心者向けの本を1冊読んでみるのがおすすめです!(例:『スラスラわかるHTML&CSSのきほん』

 

⑨:行間を適度に空ける

ブログ記事の中で、適度に行間を空けましょう。

行間のまったくない記事は、ユーザーが読んでいるうちに息が詰まってしまい、離脱される原因になります。

たとえば、当ブログでは、見出しの手前にかならず1行の空白を作るようにしています。

 

⑩:文章の合間に画像を入れる

ブログの中で、文章があまりにも続きすぎると、読者さんは疲れて記事を離脱してしまいます。

そうならないように、文章の合間に適度に画像を入れましょう。

たとえば、当ブログでは、見出し(H2タグやH3タグ)の直後になるべく画像を入れています。

ただし、ブログで画像を使う際は、画像のファイルサイズが大きくなりすぎて、ページが重くならないように注意してください。

次の記事で、画像のファイルサイズをできるだけ小さく圧縮する方法を解説しています。

ブログで使う画像容量の目安と圧縮方法

 

何度も記事をリライトし、Googleアナリティクスの数値を改善しよう

何度も記事をリライトし、Googleアナリティクスの数値を改善しよう

最後に、本当に読まれるブログを作るための秘訣をお話しします。

その秘訣とは、「ブログ記事のリライト」です。

あなたのブログ記事が、読者さんにちゃんと読まれているかを確かめるため、Googleアナリティクスの数値を定期的にチェックしてください。

そして、数値が悪ければ、改善できるまで何度も記事をリライトしましょう。

記事の長さや、ターゲットの属性にもよりますが、次の2つの数値が目標です。

  • 平均ページ滞在時間:4分以上
  • 直帰率:80%未満

なお、ブログのリライトの方法については、次の記事でくわしく解説しています。

ブログをリライトする方法
ずーみー

以上のコツを全てマスターすれば、あなたは「読まれないブログ」を卒業し、「熱心に読まれるブログ」を作れるはずです。

最初は大変だと思いますが、ぜひ頑張ってくださいね!

 

12件のコメント

「いわゆる」などはひらがなの方がよいというのは個人的には目から鱗でした。
何となく文字数が少ない方が読みやすいかと思って「所謂」や「下さい」を普段から多用していました。
これからはブログを書くときに癖でつい書いてしまわないように、普段から「いわゆる」「ください」などを意識的に使っていきます。

伊織史純さん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。

漢字で書ける語句をひらがなで書くことを「ひらく」といいます。
反対に、ひらがなの語句を漢字で書くことを「とじる」といいます。
たしかに伊織さんの書く文章は、メールも閉じていることが多いですね。
万人受けする読みやすい文章を書くには、なるべく漢字を開いた方がいいです。
今後は意識してみてください!

何度も言われているように、ブログを始めたらまずは泥臭く集客ですね!
10の工夫は初心者でも簡単にできることなので、実行したいと思います。

aiaiさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
記事を書く際に、今回の内容をぜひ取り入れてくださいね!

3NOTや5NOTは知っていました。
ただ、知っていてもそれをどうクリアするか方法が分からないと壁にぶち当たってくじけそうになると思ったのでとても参考になりました。

読者さんの立場に立って「LF9+金+悩み解決」ですね。

「もっと読まれるブログを作る10の工夫」
こちらは、自分自身文章を書いている際気を付けていた項目も入っていたのでとても勉強になりました。

レゾンママさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったそうでよかったです^^

こんにちは
読者さんに受けやすい記事タイトルの10パターン、参考になります。
また5つのNOT、LF9共に意識しなくてはですね。
ブログを作る10のコツと、勉強になることばかり。
最後に記事の見直し(リライト)も忘れないようにですね。

ナオさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったそうで嬉しいです^^

ずーみーさん、おはようございます。
5つのNOT、ハッとさせられました。
意識していきます。ありがとうございます。

ゆうさん、こんにちは!
いつもコメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

たつです。今回も学びの多い内容をありがとうございます。
5つのNOTとLF9、意識していきたいと思います。

たつさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

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ABOUT ME
ずーみー
早大→テレビディレクター→会社をクビになり映像制作で起業。現在はブログ起業コンサルタントとして活動中。2018年からブロガー向けサロン『ずーみースクール』主宰。100人に1PVあたり10円以上の高単価ブログの作り方を教えてます。少ないアクセス数のブログで収益化するのが得意。3児の父。