ブログ起業セミナーをプレゼント!

5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方とは?

読まれるブログ記事の書き方
ずーみー

こんにちは!

ブログ起業コンサルタントのずーみー(⇒プロフィール)です^^

「ブログを訪問した読者さんが、記事を最後まで読んでくれません」

「そもそも検索結果画面で、読者さんが記事をクリックしてくれません」

このように、「せっかく一生懸命書いたブログが読まれない」という悩みを持つブロガーさんは多いですよね。

そんな人にぜひ知っていただきたいのは、「5つのNOT」という考え方です。

あなたが5つのNOTを理解して「読まれるブログ」を書けるようになると、次のようなメリットがあります。

  • ブログへの訪問者が増え、PV数がアップする
  • 読者さんがあなたの記事を最後まで読むようになり、売上もアップする

良いことづくめですよね?^^

ということで今回は、5つのNOTを活用した「読まれるブログ記事の書き方」を解説します!

「3つのNOT」を発展させた「5つのNOT」とは?

「3つのNOT」を発展させた「5つのNOT」とは?

「5つのNOT」とは、3つのNOTというコピーライティングの考え方を発展させたものです。

まず、基本形である3つのNOTはこちら。

3つのNOT

  1. NOT READ(=読まない)
  2. NOT BELIEVE(=信じない)
  3. NOT ACT(=行動しない)

出典:次世代起業家育成セミナー

「読者さんは、あなたの書いた文章を読まない・信じない・行動しないのが基本だ」というのが3つのNOTの考え方です。

コピーライティングの初心者ほど、読者さんは自分の書いた文章を最後までよろこんで読んでくれるはずだと思いがちですが、世の中はそんなに甘くありません。

読者さんは、あなたの文章を読まないどころか、基本的に信じないし、行動もしないのです。

「読まない」「信じない」「行動しない」という3つの壁を乗り越えた時にはじめて、読者さんはあなたからよろこんで商品を買ってくれるというのが、3つのNOTの教えです。

この3つのNOTを、WEBライティング用に発展させたのが5つのNOTです。

5つのNOT

  1. NOT OPEN(=開かない)
  2. NOT READ(=読まない)
  3. NOT BELIEVE(=信じない)
  4. NOT ACT(=行動しない)
  5. NOT BUY(=買わない)

出典:次世代起業家育成セミナー

たとえば、あなたがブログで、ある商品をアフィリエイトするとしましょう。

その場合、商品成約までの流れは、次のようになります。

  1. 検索画面で記事タイトルをクリックさせる(=「NOT OPEN」の壁を乗り越える)
  2. ブログ記事を読ませる(=「NOT READ」の壁を乗り越える)
  3. ブログ記事を信用させる(=「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える)
  4. ブログ記事から広告主サイトに移動させる(=「NOT ACT」の壁を乗り越える)
  5. 広告主サイトで商品を購入させる(=「NOT BUY」の壁を乗り越える)

これら5つのNOTのうち、読まれるブログ記事を書くために乗り越えないといけないのは、前半の3つである「NOT OPEN」「NOT READ」「NOT BELIEVE」です。

後半の2つである「NOT ACT」と「NOT BUY」は、ブログで商品を売るために乗り越えないといけない壁です。

ずーみー

あなたが5つのNOTを乗り越えられるようになると、ブログにアクセスが集まり、読者さんが最後まで真剣に記事を読んでくれ、アフィリエイト商品の成約率も高くなりますよ!

 

5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方

5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方

あなたが読まれるブログ記事を書くためには、5つのNOTのうち、前半の3つである「NOT OPEN」「NOT READ」「NOT BELIEVE」を乗り越えないといけません。

では、具体的にどうやって乗り越えればいいのか?

その方法は、次の3つです。

  1. 読者受けする記事タイトルをつけて「NOT OPEN」の壁を乗り越える
  2. 魅力的なリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える
  3. 論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

 

読者受けする記事タイトルをつけて「NOT OPEN」の壁を乗り越える

NOT OPEN(=開かない)の壁とは、読者さんが検索結果画面であなたの記事をクリックしてくれない壁のことです。

その壁を越える一番の方法は、読者受けする記事タイトルをつけることです。

検索結果画面で、あなたのブログの記事タイトルが、他の人の記事タイトルより魅力的にうつれば、ユーザーは興味を持ってクリックしてくれます。

ここでは、読者さんに受けやすい記事タイトルの10パターンを紹介します。

ずーみー

以下で例にあげた記事タイトルは、当ブログの記事です。

興味のわいた記事があれば、ぜひ読んでみてください!

◆パターン①:自分事化

読み手のターゲットを絞る。

例)ブログのモチベーション維持の秘訣とは記事を書き始めること!

 

◆パターン②:「自分の周り事」化

読み手の「周りの人」にターゲットを絞る。

例)仕事の効率が悪い人に知ってほしい「その問題は解決せんでええ」という考え方

 

◆パターン③:意外性

・「話者」の意外性を訴求する。

例)元・落ちこぼれヤンキーが語る偏差値40から3ヶ月で東大合格した方法

・「情報(ノウハウ)」の意外性を訴求する。

例)ビジネス成功の秘訣は頑張らないこと!?習慣化と無意識化の力で頑張らずに成功しよう!

 

◆パターン④:数字の魔力

数字はどんな言葉よりも説得力をもつ。

例)月間PV数2.5万の弱小ブログで月収200万円稼いだ秘訣とは?

 

◆パターン⑤:網羅性

この記事さえ読めば大丈夫だと印象付ける。

例)儲かるビジネスモデルを作るための全知識【永久保存版】

 

◆パターン⑥:即効性

「すぐに」「簡単に」効果が出ると印象付ける。

例)今日から使える!後悔しない人生を送るための3つの方法

 

◆パターン⑦:代弁

ユーザーの心の中にある「言いたくても言えない気持ち」を代弁する。

例)長時間労働=美徳はおかしい!なぜ日本人は労働を美化するのか?

 

◆パターン⑧:結果

そのノウハウを試して、どんな結果が生まれたのかを書く。

人は結果を知ると、なぜその結果が出たのかの「理由」を知りたくなる。

例)月間35万PVで3万円しか稼げなかったブロガーが、月収262万円のWEBコンサルタントになれた理由

 

◆パターン⑨:注意喚起

そのノウハウを知らないとどんなデメリットがあるのかを書く。

人は「損失回避の法則」にそって行動しやすく、得られるものよりも、失うものに価値を大きく感じる。

例)【失敗談】起業初心者の頃に僕が犯した3つの間違いとは?

 

◆パターン⑩:行動提案

「今すぐシェア」など、そのページの活用法を提案する。

例)月10万円稼ぐブログを作る方法まとめ【要ブックマーク】

 

魅力的なリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える

魅力的なリード文を書いて「NOT READ」の壁を乗り越える

NOT OPEN(=開かない)の壁を乗り越えて記事タイトルをクリックした読者さんが次に直面するのは、NOT READ(=読まない)の壁です。

では、NOT READ(=読まない)の壁を乗り越えるうえで、最も効果的な方法は何か?

それは、魅力的なリード文(=導入文)を書くことです。

魅力的なリード文を書くコツは、次の2つです。

魅力的なリード文を書くコツ

  • 共感できるポイントを入れる
  • メリットを入れる

たとえば、この記事のリード文の場合、次の部分が読者さんの共感ポイントです。

「ブログを訪問した読者さんが、記事を最後まで読んでくれません」

「そもそも検索結果画面で、読者さんが記事をクリックしてくれません」

このように、「せっかく一生懸命書いたブログが読まれない」という悩みを持つブロガーさんは多いですよね。

この悩みに共感した読者さんは、NOT READの壁を乗り越えて、続きを読んでくれます。

「読者さんの悩みを提示する」というのは、共感を得るライティング術の基本中の基本なので、ぜひ覚えておいてくださいね。

それから、リード文で、読者さんがその記事を読むメリットを提示するのも大事です。

情報があふれる現代社会に生きる読者さんは、情報の取捨選択に非常にシビアなので、メリットを感じないと記事を読み進めてくれません。

では、読者さんのメリットとは何かというと、「LF9+金+悩み解決」と覚えてください。

「①生存欲」「②食欲」「③性欲」「④危機回避」「⑤快適」「⑥愛する人を守る」「⑦愛されたい」「⑧他人に勝つ」「⑨社会で認められる」の9つが、LF9です。

これに「⑩お金」「⑪悩み解決」を加えたものが、読者さんのメリットです。

たとえば、この記事のリード文では、「⑨社会で認められる」「⑩お金」「⑪悩み解決」という3つのメリットを提示しています。(どの部分かは、ぜひ分析してみてください。)

ずーみー

LF9については、『0から始めるブログ起業セミナー』という2.5時間の映像の中で、もっとくわしく解説しています。

本気でレベルアップしたい人は、ぜひ視聴してみてくださいね!

0から始めるブログ起業セミナーをプレゼント!

 

論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

論理的な文章を書いて「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える

あなたが3つ目に乗り越えないといけないのは、NOT BELIEVE(=信じない)の壁です。

では、NOT BELIEVE(=信じない)の壁を乗り越えるうえで、最も効果的な方法は何か?

それは、論理的な文章を書くことです。

論理的な文章の書き方にはいくつかの型があり、PREP法SDS法が有名です。

論理的な文章の型

  • PREP法:「Point(結論)⇒ Reason(理由)⇒ Example(実例・具体例)⇒ Point(結論)」の順で書く文章構成法のこと。
  • SDS法:「Summary(要点)⇒ Details(詳細)⇒ Summary(要点)」の順で書く文章構成法のこと。

どちらも、最初に結論や要点がくるのが特徴です。

なぜ最初に結論や要点を持ってくるかというと、読者さんの集中力が高い序盤で結論や要点を伝えた方が、読者さんの記憶に残りやすく、理解してもらえるからです。

では、PREP法やSDS法を、ブログ記事に応用するとどうなるのか?

リード文(=導入文)で、その記事の結論や要点を伝えましょう!

たったそれだけで、あなたもかなり論理的な記事を書けるようになりますよ。

なお、論理的な文章の書き方については、次の記事も参考にしてください。

論理的な文章の書き方

 

もっと読まれるブログを作る10の工夫

もっと読まれるブログを作る10の工夫

ここまでは、5つのNOTを活用した、読まれるブログ記事の書き方を解説しました。

あなたも、「NOT OPEN」「NOT READ」「NOT BELIEVE」の壁を乗り越える意識を持つだけで、初心者レベルは確実に抜け出せるはずです!

ここからは、ライバルにもっと差をつけたい人のために、もっと読まれるブログを作る10の工夫を解説します。

いきなり全てを取り入れるのは、ブログ初心者にはハードルが高いので、少しずつ取り入れて中級者レベルを目指しましょう。

もっと読まれるブログを作る10の工夫

  1. デザイン性の優れたワードプレステーマを使う
  2. 魅力的な見出しを書く
  3. 文字装飾はシンプルにする
  4. 一文は長くしすぎない
  5. 漢字を使いすぎない
  6. 子供でも理解できる文章を書く
  7. 同じ語尾を連続で使わない
  8. 箇条書きを使う
  9. 行間を適度に空ける
  10. 文章の合間に画像を入れる

 

①:デザイン性の優れたワードプレステーマを使う

読者さんは、訪問したブログを読むかどうかを、最初の3秒で決めるといわれています。

何を基準に読むかどうか決めるかというと、ぱっと見のデザインです。

特に最近は、スマホでブログを読む人が全体の60%〜70%もいるため、スマホで見づらいデザインのブログは、すぐに閉じられてしまいます。

では、ぱっと見のブログデザインを良くするには、どうすればいいのか?

一番簡単なのは、デザイン性の優れたワードプレステーマを使うことです。

次の記事で、最近人気のあるおしゃれなワードプレステーマ や、ブログデザインがダサくならないコツについて解説しています。

おしゃれなブログデザインにしたいのにダサくなるのを防ぐ3つのコツとは?
ずーみー

これも「NOT READ(=読まない)」の壁を乗り越えるコツのひとつですよ!

 

②:魅力的な見出しを書く

読者さんにどんどん先へ読み進めてもらうために、魅力的な見出しを書きましょう。

見出しにあまりにも魅力がないと、その章を読み飛ばされたり、ブログを閉じられたりするので注意してくださいね。

僕が見出しの魅力を高めるために、特に意識して入れているのは、次の2つの要素です。

  • 具体性(数字)
  • メリット(LF9+金+悩み解決)

 

③:文字装飾はシンプルにする

ブログの文字装飾は、できるだけシンプルにしましょう。

なぜなら、文字装飾がシンプルな方が、読者さんの文章への理解度が上がり、記事の途中で離脱されにくくなるからです。

僕が文字装飾をシンプルにするために意識しているのは、次の4つのルールです。

  • 色をたくさん使わない
  • 「太文字+黄色背景」はプラスイメージの強調
  • 「赤太文字」はマイナスイメージの強調
  • フォントサイズは16pxで統一する

くわしくは、次の記事で解説しています。

ブログの文字装飾のルール

 

④:一文は長くしすぎない

一文は長くしすぎないようにしましょう。

なぜなら、一文が長くなれば長くなるほど、読者さんにとって理解しづらい文章になり、離脱される原因になるからです。

ただし、一文が短ければ短いほど良いというわけでもありません。

なぜなら、短い文を連続しすぎると、幼稚な印象の文章になってしまったり、文章にリズムが生まれず、読みにくくなったりするからです。

では、一文の適切な長さは、どれくらいなのでしょうか?

一般的に、読み手に内容が伝わりやすい文の長さは、40文字といわれています。

一文の長さが60文字を超えると、少し長すぎるかもしれません。

80文字を超えると明らかに長いので、ふたつの文に分けられないか考えてみましょう。

 

⑤:漢字を使いすぎない

文章の中で、漢字を使いすぎないようにしましょう。

なぜなら、漢字の多すぎる文章は、読者さんにとって理解しづらい文章になり、離脱される原因になるからです。

たとえば、次のような語句は、漢字ではなく、ひらがな表記を選んでください。

  • 事(⇒こと)
  • 下さい(⇒ください)
  • 頂く(⇒いただく)
  • 出来る(⇒できる)
  • 何故なら(⇒なぜなら)
  • 但し(⇒ただし)
  • その為(⇒そのため)
  • 所謂(⇒いわゆる)

なお、読みやすい文章を書くためには、「漢字:ひらがな=3:7」の比率にするのが良いといわれています。

 

⑥:子供でも理解できる文章を書く

読みやすい文章にするために、子供でも理解できる文章を書きましょう。

目安は、小学校高学年(5年生〜6年生)でも理解できる文章です。

幼稚園児や小学校低学年でも理解できる文章を目指すと、かなり稚拙な文章になってしまうので注意してください。

 

⑦:同じ語尾を連続で使わない

文章の中で、同じ語尾を連続して使わないようにしましょう。

なぜなら、同じ語尾が連続していると、文章が単調になって読みにくくなったり、稚拙な印象になってしまったりするからです。

目安としては、同じ語尾を3回以上続けるのはNGです。

 

⑧:箇条書きを使う

ブログ記事の中では、箇条書きを積極的に使いましょう。

なぜなら、箇条書きを使うと、文章の論理性や説得力が増し、わかりやすい文章になるからです。

また、ブログで箇条書きを使う際は、ulolliなどの「HTMLタグ」を使いましょう。

ずーみー

HTMLタグを使って箇条書きを書くと、SEO効果があるという説があります。

なお、HTMLが苦手な人は、初心者向けの本を1冊読んでみるのがおすすめです!(例:『スラスラわかるHTML&CSSのきほん』

 

⑨:行間を適度に空ける

ブログ記事の中で、適度に行間を空けましょう。

行間のまったくない記事は、ユーザーが読んでいるうちに息が詰まってしまい、離脱される原因になります。

たとえば、当ブログでは、見出しの手前にかならず1行の空白を作るようにしています。

 

⑩:文章の合間に画像を入れる

ブログの中で、文章があまりにも続きすぎると、読者さんは疲れて記事を離脱してしまいます。

そうならないように、文章の合間に適度に画像を入れましょう。

たとえば、当ブログでは、見出し(H2タグやH3タグ)の直後になるべく画像を入れています。

ただし、ブログで画像を使う際は、画像のファイルサイズが大きくなりすぎて、ページが重くならないように注意してください。

次の記事で、画像のファイルサイズをできるだけ小さく圧縮する方法を解説しています。

ブログで使う画像容量の目安と圧縮方法

 

何度も記事をリライトし、Googleアナリティクスの数値を改善しよう

何度も記事をリライトし、Googleアナリティクスの数値を改善しよう

最後に、本当に読まれるブログを作るための秘訣をお話しします。

その秘訣とは、「ブログ記事のリライト」です。

あなたのブログ記事が、読者さんにちゃんと読まれているかを確かめるため、Googleアナリティクスの数値を定期的にチェックしてください。

そして、数値が悪ければ、改善できるまで何度も記事をリライトしましょう。

記事の長さや、ターゲットの属性にもよりますが、次の2つの数値が目標です。

  • 平均ページ滞在時間:4分以上
  • 直帰率:80%未満

なお、リライトの方法については、次の記事でくわしく解説しています。

ブログをリライトする方法
ずーみー

以上のコツを全てマスターすれば、読者さんはあなたのブログ記事を、かなり熱心に読んでくれるようになるはずです。

最初は大変だと思いますが、ぜひ頑張ってくださいね!

 

▼この記事が「ためになった!」と思ったら、ポチッと押してくれると嬉しいです^^

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ

6件のコメント

こんにちは
読者さんに受けやすい記事タイトルの10パターン、参考になります。
また5つのNOT、LF9共に意識しなくてはですね。
ブログを作る10のコツと、勉強になることばかり。
最後に記事の見直し(リライト)も忘れないようにですね。

ナオさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったそうで嬉しいです^^

ずーみーさん、おはようございます。
5つのNOT、ハッとさせられました。
意識していきます。ありがとうございます。

ゆうさん、こんにちは!
いつもコメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

たつです。今回も学びの多い内容をありがとうございます。
5つのNOTとLF9、意識していきたいと思います。

たつさん、こんにちは!
コメントをいただきありがとうございます。
ご参考になったようで嬉しいです^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUT ME

ずーみー
早大→テレビディレクター→会社をクビになり映像制作で起業。現在はブログ起業コンサルタントとして活動中。2018年からブロガー向けサロン『ずーみースクール』主宰。100人に1PVあたり10円以上の高単価ブログの作り方を教えてます。少ないアクセス数のブログで収益化するのが得意。3児の父。